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お金を儲けることができるSNS「RinconSocial」。
仕組みは簡単。運営者とAdsenseのリベニューシェアを行うだけ。
サイト自体は「メキシカン女性とラテン系男性と出会おう」という出会い系風のSNS。
しかし、自分のページにPVを集めて金儲けできるというのは新しい仕組みなのでは。
» RinconSocial
教育に使えるサイトを共有していく「SiteTradr.com」
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教育者たちが教育に使えるサイトをポストしていくサイト「SiteTradr.com」。
たとえば歴史を学ぶさいに役立つサイトや、地図情報に優れたサイトなど。
クリック数、ダウンロード数、星の数などで評価が決まる。
教育のためにはよさげなサイトですね。
» SiteTradr.com
世界中で撮られている写真を見ることができる「flickrvision」
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写真が撮られた場所を次々と地図上に表示してくれる「flickrvision」。Twittervisionのインスパイアですね。
世界地図があり、その上にFlickrの写真が次々に表示されます。
世界は一つ、という感じを楽しめるサイトです。
» flickrvision (beta)
地域クチコミSNSの「Tupalo」

近所の住んでいる人のおすすめレストランなどを知ることができる「Tupalo」。SNS要素もあり。
いわゆるローカルのクチコミサイト。タグもフル活用。
» Tupalo
オープンエンドなオンライン仮想空間サービス「splume」

セカンドライフライクなメタバースの「splume」。スプリュームと読むそうです。
Hubと呼ばれるアバターを利用します。企業や個人が商店や家などを作れるのは他のバーチャルワールドと同じ。
オープンエンドな3D、をコピーとしていますが、何がオープンで何がエンドなのかちょっとよくわかりませんでした。
閲覧には特別のビュワーが必要。
» [splume] スプリューム
世界で10位前後の利用者数を誇るSNS「Tagged」

イギリスで利用者が多い(確か・・・)SNSが「Tagged」。
特に変わった機能はない。動画やブログ、チャットなどの機能が備わっている。どちらかというと、他のSNSに比べて非常にシンプルなSNS。
» Tagged.com
オンラインにはなかった文章を共有する「Footnote」

今までオンラインでは決して見つけることのできなかった文章を共有しよう、というコンセプトの「Footnote」。
どういうことかというと、直筆の手紙やオリジナルの文章、歴史的な写真(ネガ)など。つまり、歴史の様々な媒体を共有できる。
これはなかなかスリリングな試みではないでしょうか。
日本なら、江戸時代の謎の手紙や、のろわれた絵巻物、織田信長の走り書きとかアップされるとたまりませんな。
» Footnote
オフライン時でも活用できるコラボレーションツール「Vyew.com」
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コラボレーションツールの「Vyew.com」。友人や職場の人と同じファイルやアプリを共有し作業ができる。
最近、オンライン・オフラインの同期システムが採用され、さらに使いやすくなった。
また共有したいファイルを組み込んだ「VyewBooks」は、ブログなどに埋め込むことも可能。RSSにも対応。
アクティブユーザーは2万5千人ほど。
» Vyew.com
ウィジェットを活用した広告配信プラットフォーム「Tumri」

ウィジェットを活用した広告配信プラットフォーム「Tumri」。
まずメディア(ブロガーやサイト運営者)は、Tumriのウィジェットをサイドバーなどにはめ込む。これを「AdPods」と呼ぶ。そこには、広告主からの広告が表示される。
ここの広告は広告主がリアルタイムで管理できる。そのコントロール可能性が非常に優れているのだとか。
» Tumri
家を売りたい人と買いたい人をマッチングさせる「Blockhunter」
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不動産の借り手(買い手)と貸し手(売り手)を結びつける「Blockhunter」。
まず、売りたい人(貸したい人)は自分の物件がある場所を登録。
次に、買いたい人(借りたい人)は、自分が興味のあるエリアを登録。すると、そのエリアに登録している人たちとのコミュニケーションが始まる。
それにより、相場や時価、治安などの情報も交換できるという仕組み。
» Blockhunter